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シルクより緊急電…さらばスターリー☆

愛馬スターリーワンダーは骨折の疑いがありましたが、検査の結果は全治9ヶ月。
引退が決定しました。

チーム・タジの現三歳世代は、新生シルク=ノーザンの申し子達がひしめいていますが、この子はその中にあって、従来のシルクの流れを汲む馬であり、こだわりの出資馬でありました。
変わり身を見せ、さあこれからというところでのアクシデント。誠に残念です。
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コメント

  • 2013/05/04 (Sat) 05:58
    1つの区切り

    タジさんおはようございます。
    スターリーワンダー、残念なことになりました。この馬はヤナガワ牧場さんの生産馬ですが、ノーザン化にともない、もうこの牧場の馬が募集されることも非常に少なくなるでしょう。一時、シルクのメインファームの1つでもあったこともある牧場ですが、もうこの牧場の馬に自分が出資することもおそらくないはず。
    この馬の引退は自分には1つの区切りととらえています。

    マタさん #- | URL | 編集
  • 2013/05/04 (Sat) 08:41
    なるほどと思います

    マタさん、おはようございます!

    お互いに、今回の件は残念でしたよね。いかにも不運でした。

    マタさんのおっしゃること、なるほどと思います。
    私も気付けばノーザン産(東サラでは社台も)ばかりの戦力になりつつありますし、上の世代が引退すると一層その傾向が強くなりますからね。
    着実に時が過ぎていくのをしみじみ感じますが、これからはまた違った意味で、シビアな出資を心掛けなければならないと思っています。
    業界最大手のバックアップはいかにも頼もしいのですが、そこには今までにないリスクが内在しているように思います。
    これからますます、一口馬主同士の協力(主に目利き)が必要になるのではないでしょうか。

    タジ #- | URL | 編集

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