前付けできるかが勝敗の分かれ道☆

本日の中山7Rに愛馬シルクブルックリンが出走します。

巨漢に見合うパワーと、巨漢に見合ない仕上がりの早さが売りですので、一息入れた今回は勝負できる態勢だと思っています。
が、しかし、これまた巨漢ゆえに器用な立ち回りができないという弱点があるので、いかにスムーズな競馬ができるかが鍵と言えます。

スタートを決めて、好位につけられればベストですが、逆に並のスタートで中団からの競馬になると、内枠が災いしてどこからも抜け出せないリスクをまともに被ることにもなる訳でして、そういう意味ではまさに一か八かのレースになるでしょうか。

他国の騎手は積極的に前で競馬をするのが主流と聞き及んでいますので、その積極性をブルックリンにも活かしてもらえれば言うことなし、なんですけれどね。

さて、どうなるでしょうか。
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