何だかんだで幸せ者☆

いやはや、じじ先生に真面目に怒られてしまいました…。
何の話かと言うと、土曜日のアトリエでのこと。

最近では私の骨折の話も知れ渡っておりますので、人に会うと「怪我は良くなったのかい?」と必ず聞かれます。
アトリエでも同様です。

ところで、鎖骨って意外にくっつかないという話を聞いたことがあるのですが、私も今、くっつかなくて困っている状況です。
痛いのが辛いんじゃなくて、この中途半端な体で何時まで我慢すればよいのか、というもどかしさが辛いです。

体はそれなりに動くので、患部をかばいながら除雪もしちゃうのですが、その話をじじ先生やみゆき先生に聞かせたら、「ええ!?」「信じられない!」と言われ、続けざまに「そりゃ治るものも治らないよ!」と怒られてしまいました。
私としてはついつい…という感じなのですが、じじ先生は「あのね、真面目な話、除雪とかそういうのは駄目だって」と釘を刺されてしまいました。

二、三日安静にして治るのであれば、そうするのですが、具体的にどうこうという話がないものですから、こちらとしても辛いんですよね。
仕事しなくちゃっていう、誰しも当たり前に持つ勤労の精神もありますしね。

難しいもんですね。
でも、ありがたいもんです。
真面目に心配して、怒ってくれる人がいるというのは。
やはり私は、人に恵まれているんですね。感謝しなくちゃ。

みんなに、ありがとう!
ついでに、頑張っている自分の体にもありがとう!(笑)
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