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カタログ来ました

こんばんは。
我が家にもついにシルクのカタログが到着しました!
しかも、東サラのマル外カタログも同時に到着!

最初にマル外のカタログを見たのはまずかったのか、まず私が気に入ったのはウーナマクール10ですね。
筋肉がギュッと引き締まって、格好いいです!
これぞマル外という体つきに見えます。
お値段もしっかり5,800万円!(笑)
先行募集期間中には即尺がわからないというおまけつき!(笑)

シルクではやはりシルクプリマドンナの10ですね。
ここ二年の間のことしかシルクのことは分かりませんが、こんな筋肉のついた子はシルクにはいなかったような気がします。
メジャーの子らしく、レッドランベールに似ていますね。

無難な話から始まって申し訳ありませんが(笑)、まだ読みはじめたばかりですので、これから少しずつ狙いを定めようと思います。まず一頭、出資を決意しましたけれども、まだまだこれからです。
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コメント

  • 2011/09/27 (Tue) 00:44

    タジさん
    こんばんは

    ついに届きましたか~
    私はまだのんびり閲覧中。マイペースは崩さずにと思ってます。

    お互い良い出資が出来ると良いですね

    コロリンパパ #- | URL | 編集
  • 2011/09/27 (Tue) 06:58
    全くですね

    コロリンパパさん、おはようございます!

    仕事から帰ってきてから読んだこともあり、まだ明確にどうこう言える感じではないんですけれどもね。
    まだ日にちもあるので、じっくり検討します。
    おっしゃる通り、お互いに今年も素晴らしい馬に巡り会えるといいですよね♪

    タジ #- | URL | 編集
  • 2011/09/27 (Tue) 23:12
    どちらも、藤澤厩舎ですね!

    タジさん、こん**は、

    やっと、カタログ到着された様で、これからが楽しみですね。
    タジさんの出資候補、どちらも藤澤厩舎なんですね。

    自分は、一口馬主で初めて勝たせてもらったのが、藤澤厩舎の
    シルクマキシマムだったので、とても思い出深い、好きな厩舎です。

    シルクで、また藤澤厩舎の馬がでてくるとは思いませんでした。
    それだけ、シルクのレベルが今回は上がったという事なんでしょうね。

    藤澤調教師の本も結構読んでいて、天栄HPで、偶然お会いした事も
    あり、とても気さくな方でした。本場アイルランドで修業された方で、あ
    のシンボリルドルフの厩務員もされた方で、いい馬は、高齢まで大事
    に使ってくれますので、プリマドンナの仔はいいかもしれませんよ。

    自分も値段が安ければ、真っ先に出資したい1頭です。

  • 2011/09/28 (Wed) 00:02
    筋肉美

    長谷川枕山堂さん、こんばんは!

    プリマドンナ10はいかにもメジャーの馬体ですね。
    発達した筋肉なんて、いかにもという印象です。
    即尺も文句なく、出資に値する馬ですね。
    私の好きな馬体です。
    値段を抜きにすれば、間違いなくいいです。
    ウーナマクール10は、馬体だけなら私のNo.1なんですけど、値段もNo.1なんで困ります(笑)
    ただ配合となると、勉強している限りではプリマドンナ10の方が良さそうですね。
    まあ、こんな調子で楽しんでますよ!

    タジ #- | URL | 編集
  • 2011/09/28 (Wed) 14:01
    訂正:藤澤師が修行したのは、イギリスでした。ハッピーピープル・メイク・ハッピーホース

    タジさん、こん**は。

    すみません、藤澤調教師が修行したのは、イギリスの
    ニューマーケットでした。(訂正してお詫びします)

    そのイギリスのゴードン厩舎で修行した際に、同僚の
    アイルランド人、ション・マギーさんから、以下の言葉
    をもらいます。

    「カズオ、ハッピーピープル・メイク・ハッピーホース」
    いつもおおらかに笑っていられる人間が幸せな馬を
    作れる。

    藤澤師は、このション・マギーの言葉にカルチャー・
    ショックを受けたそうです。自分に最も欠けていること
    を明確に、しかも一言で指摘されて、目の覚める思い
    がしたそうです。

    この言葉が、藤澤師の馬優先主義の根底にあるのですね。

  • 2011/09/28 (Wed) 23:14
    仕事ぶり

    長谷川枕山堂さん、こんばんは!

    藤澤先生って、あの何となく素朴な雰囲気がいいですよね!
    皆さん、調教師の方をどのように見ていらっしゃるのかは分かりませんが、私はただ馬の世界のプロとしてではなく、広い意味でのプロフェッショナルとして仕事ぶりを見ています。
    自分の仕事とも照らし合わせながら見ていると、より理解が深まり面白くなります。
    馬の使い方や結果の良し悪しで評価することも必要かもしれませんが、やっぱり人間ですから、まずは理解ですよね!

    タジ #- | URL | 編集

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