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京都にレッド旋風が吹き荒れるか!?

明日の京都新聞杯。
東サラのお仲間であるレッドデイヴィスとレッドセインツの2頭が出走します。
しかもこの2頭、共に有力視される存在であります!
なんて素晴らしいんでしょう!!
O(≧∇≦)o

特にレッドデイヴィスは、シンザン記念において後の桜花賞馬や皐月賞馬を完封し、毎日杯でもトーセンレーヴを寄せつけず、世代屈指の実力馬という評が定着しています。
抜群の先行力を持ち、なおかつ折り合いに不安がなく、直線でも根性を発揮してもうひと伸び。
まるで古馬の競馬を見ているような安定感で、現時点では死角らしい死角が見当たらない優等生です。
今回のレースでは、コーナーが四つ、距離延長でどうか…との不安を陣営は口にしていましたが、そもそもライバル達を気にもせずに、取るに足らない、ほとんどどうでもいいようなことを口にしているわけですから、余程自信があるのでしょう。

一方のレッドセインツも、一息入れてからずいぶんと成長して帰ってきており、前走では鮮やかな勝利を収めました。
元々新潟2歳Sで3着した実績からも、期待はできそうですね!

それから、レッドの2頭以外で注目しているのが一頭。
新馬勝ちから果敢に挑んできたテンペルです。
キャリアの浅さで跳ね返されるか、それとも高い素質を見せるのか…
他にも多彩なライバル達が虎視眈々としている中、果たして、明日の京都にレッド旋風は吹き荒れるのか!?

京都新聞杯に乞うご期待!!
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